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  <title>語学の達人</title>
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  <description>ビジネスに必要な英語、中国語、フランス語など、裏技でマスターしよう！ノウハウ紹介サイトです。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 23 Oct 2010 14:22:10 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>フランス語の単位を取るウラ技</title>
    <description>
    <![CDATA[フランス語の単位が危ない？フランス語が理解できん？<br />
それってもしかしたら、学習法が良くないのかも。<br />
<br />
フランス語を教えている新山理沙さんによると、<br />
フランス語の勉強者の９割は、<br />
すぐに効果が出ない方法で学習しているとか言う。<br />
<br />
新山理沙さん自身、フランスに留学したのにもかかわらず、<br />
まったくフランス語が上手くならず、困っていたというのだから。<br />
<br />
しかし、学習方法を変えたとたん、<br />
あっとか言う間にフランス語が使えるようになったらしい。<br />
はてさてその学習法とは？<br />
<br />
フランス語の単位を落とす前に、この教材を使ってみましょう。<br />
★絶ッ対☆フランス語<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=29557"><img src="//gogaku7.blog.shinobi.jp/File/teniireru.gif" alt="絶ッ対☆フランス語" /></a>]]>
    </description>
    <category>第２外国語</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%83%A9%E6%8A%80</link>
    <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 14:54:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>中国語の単位を取るウラ技</title>
    <description>
    <![CDATA[最近は、大学でも、第2外国語に中国語を選択する学生も多いらしい。<br />
中国は今、物凄い経済発展してるから、それもやむなしカナ。<br />
<br />
ところがこの中国語、発音が難しい。<br />
そのおかげで苦手意識を持ってる学生も多いらしい。<br />
<br />
でも受験勉強と同じく、よく使われる表現から覚えると、苦手意識も減る。<br />
動詞にフォーカスして学習すれば、初級レベルは難なくクリアできるって事なのだ。<br />
中国語は英語と同じで、動詞が中心の言語だってことだね。<br />
<br />
たくさんの中国語本を出している川原祥史（カワハラヨシヒト）さんが<br />
イチバン手っ取り早い中国語勉強法を教えてくれます。<br />
これを見ずして何を見る？<br />
<br />
中国語の単位が欲しければ、これで勉強すべし。<br />
<span style="color:#FF0000">中国語☆わずか５０個の動詞で会話ができる中国語</span><br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=38573"><img src="//gogaku7.blog.shinobi.jp/File/teniireru.gif" alt="わずか５０個の動詞で会話ができる中国語" /></a>]]>
    </description>
    <category>第２外国語</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%83%A9%E6%8A%80</link>
    <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 14:51:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ドイツ語の単位を取るウラ技</title>
    <description>
    <![CDATA[ドイツというと、ビールの本場だってイメージしかないかも知れないけど、経済大国だ。<br />
旧西ドイツは鉱工業の先進国だし、旧東ドイツは農業生産がすごい。<br />
だから骨太のオトコはドイツを目指してドイツ語を選択する。<br />
<br />
ところがアタシはドイツ語の単位が取れなくて、留年しました～。<br />
工学部の化学系の学科だったから、<br />
ドイツ語の単位が取れねと進級させてくれなかったんじゃ<br />
<br />
ドイツ語とか言うのは英語の兄弟言語で、単語も英語と似てるけど、<br />
なめてかかると単位が取れない。<br />
そもそも英語力がなければ、英語の知識を活用することもできんからね。<br />
アタシの場合は実は、英語の力もなかったんですよ。<br />
<br />
しかし今はイイねえ、今ではドイツ語の革新的勉強法があるんじゃから。<br />
それがこれだ。<br />
ドイツ語の単位を手に入れたいか？<br />
★<span style="color:#FF0000">１０倍速ドイツ語頭育成プログラム</span><br />
<span style="color:#FF0000">〜ネイティブ音声・練習演習モンダイ付〜</span><br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=30452"><img src="//gogaku7.blog.shinobi.jp/File/teniireru.gif" alt="１０倍速ドイツ語頭育成プログラム" /></a>]]>
    </description>
    <category>第２外国語</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%83%A9%E6%8A%80</link>
    <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 14:46:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ロシア語の単位を取るウラ技</title>
    <description>
    <![CDATA[民主党の鳩山元首相はロシアびいき。<br />
父親の代からロシアとのつながりが深くって、<br />
息子さんもロシアの大学で教鞭を執っている。<br />
でもなんでロシアなの？<br />
<br />
実はロシアは意外と日本とのつながりが深い国。<br />
江戸時代からロシアの船は日本に来ているし、<br />
遭難した漁船の乗組員がロシアから帰ってきたりもしている。<br />
<br />
戦争では敵として戦った国だし北方領土モンダイもあるけど、<br />
それでも日本とロシアのカンケイとか言うのは、比較的良好。<br />
プーチン元大統領・首相も柔道の達人だしね。<br />
<br />
資源大国だし、2億人近い人口も魅力的。<br />
ロシアやインドは日本にとって大事なパートナーなのだ。<br />
<br />
だから外交官や商社マンを目指すヒトの中には<br />
ロシア語を学ぶ人も多いんだけど、独特のキリル文字が難関<br />
じゃあまず、根本的なロシア語会話からはじめてみない？<br />
<br />
★<span style="color:#FF0000">初心者がゼロから学べる！２８日間ロシア語講座</span><br />
ロシア語のスキルを手に入れろ！<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=34782"><img src="//gogaku7.blog.shinobi.jp/File/teniireru.gif" alt="初心者がゼロから学べる〜【２８日やさしいロシア語講座】" /></a>]]>
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    <category>第２外国語</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%83%A9%E6%8A%80</link>
    <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 14:40:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>スペイン語の単位を取るウラ技</title>
    <description>
    <![CDATA[大学で、語学の単位を楽に取りたいのなら、スペイン語。<br />
<br />
もちろん学部や学科指定の語学があれば、それで取るしかないけど、<br />
なんの語学でも良ければ、間髪入れずになくスペイン語。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ワケはカンタン。発音が日本語に似てて、カタカナですべて表記できます。</span><br />
単語もローマ字読みでいいし、比較的読み書きがカンタン。<br />
しかもスペイン語には大きな利点がある<br />
スペイン語は、世界で三番目に使われている言語なのだ！<br />
<br />
スペイン語は、スペイン本国以外にも、メキシコや中南米諸国のほっとんどで使われている言語。<br />
コロンブスがスペイン王室の援助を受けてアメリカ大陸を発見した後に、<br />
スペイン人がアメリカ大陸にどんどん進出したから。<br />
スペインと言うとサッカーが強い国で、南米諸国にサッカーを広めたのもスペインらしい。<br />
こりゃあスペイン語で単位を取るしかないか？（スペイン語が選択できたらの話）<br />
おすすめの教材はこれ<br />
<br />
★<span style="color:#FF0000">スペイン語をマスター！スペイン語さくっと習得プログラム</span><br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=31021"><img src="//gogaku7.blog.shinobi.jp/File/teniireru.gif" alt="スペイン語さくっと習得プログラム" /></a>]]>
    </description>
    <category>第２外国語</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%83%A9%E6%8A%80</link>
    <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 14:28:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>英語はリスニングから。リスニング力をつけるでござるよ</title>
    <description>
    <![CDATA[社内公用語を英語にする企業が増えて参り申した。<br />
<br />
ソニーやキャノンと言った南蛮売り上げの割合が大きな企業では、<br />
すでに会議は英語で行われておるわけでござるが、<br />
<br />
ユニクロや楽天と言った企業まで、社内公用語を英語にすると申す発表がござった。<br />
<br />
売り上げのほとんどが国内のユニクロや楽天までもが<br />
社内公用語を英語にすると申すので大きな話題になりましてござった。<br />
<br />
これはもう、南蛮に出て行かなければ、企業の発展は望めなく候え。<br />
<br />
そのためにビジネスのデファクトスタンダード言語である英語を<br />
社内公用語に換えようと申すこと何ゆえしょうでござる。<br />
<br />
さすれど日の本人の英語と申すのは、かなりお粗末なもんでござるよ。<br />
<br />
特に英語の発音に関しては、ネイティブレベルを1として、<br />
全くできないレベルと１０とすれば、７から8程であると申すことでござるよ。<br />
<br />
その理由は簡単にて、何の訓練もしていぬ日の本人には<br />
英語の発音が聞き取れないんでござるのう。<br />
<br />
聞き取ることができなければ、発音することもできませぬでござる。<br />
<br />
と申すのも、ふつうの日の本人にとっては<br />
英語を聞き取る機会が少なく、その必要もないからでござるよ。<br />
<br />
人の脳と申すのは、必要のある能力は身に付くようになってござるが、<br />
必要のない能力は身に付かないようになっておりまする。<br />
<br />
限られた能力を効率よく配分するためであるからでござるよ。<br />
<br />
必要のなきものに能力を配分するのは、浪費でござるから、<br />
英語を聞き取る必要がなければリスニング力は育たないわけでござるよ。<br />
<br />
そして英語と日の本語の発音が似てれば、<br />
何もしなくても耳に入ってくるのでござるが<br />
残念ながらそれもないわけでござるよ。<br />
<br />
特に英語の発音と申すのは、比較的周波数が高い発音が多く<br />
他方、日の本語の発音と申すのは、周波数が低く候。<br />
<br />
ゆえ訓練しなくては、聞き取れるはずがありませぬ。<br />
<br />
では如何にすればよいか？まず聞くことでござるよ。<br />
<br />
そして色んなリスニング教材が出てござるが、<br />
単に英語を繰り返し流しておるだけの教材が多くて、<br />
日の本人が聞き取れない英語の発音を<br />
聞き取れるようにするような教材は、滅多にありませぬ。<br />
<br />
おすすめできる教材としては、ちと高いでござるが、<br />
トーイック用の教材にて、スコット先生の<br />
「リスニングパワーでござる」と申すのがありまする。<br />
<br />
日の本人の英語のリスニングと発音を<br />
いかにしてネイティブレベルに近づけるか、<br />
15年にわたって研究してきたスコット先生の教材でござるよ。<br />
<br />
である、ちと高いでござるが、<br />
今、リスニング力をつけておくことをおすすめしまする。<br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=28460">スコット師匠の教材にて、リスニング力を磨く！<br />
<img src="http://www.infotop.jp/img/banner3_28460.jpg" width="234" height="60" border="0"></a><br />
<br />
英語が聞き取れれば、書いたり話したりすることは、<br />
ちょっとやればできるようになりまする。<br />
<br />
英文がドンドン頭に入って来るようになればよろしいゆえ。]]>
    </description>
    <category>英語習得の裏技</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%81%AE%E8%A3%8F%E6%8A%80/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%82%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%8A%9B%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%A7%E3%81%94%E3%81%96%E3%82%8B%E3%82%88</link>
    <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 01:39:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>楽勝の中国語学習法「中国語70日間習得プログラム」</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>中国語</strong>をマスターしたい。<br />
<br />
ところが学校で習う中国語や、<br />
NHKの語学講座で習う中国語では、なかなか上達が難しいですよね。<br />
<br />
しかも半年後に、中国に行かないといけない、、、と言うのに、<br />
呑気に１年にわたるカリキュラムを学んでいる時間などありません。<br />
<br />
物事に、順序があるのは確かですが、<br />
しかし万人向けの順序が、自分に合っている保証はありません。<br />
<br />
一般的な中国語講座というのは、<br />
中国語で書かれた文献を読むためだとか、<br />
読み書きをするためのためだとか、<br />
広範な目的のためにカリキュラムが組み立てられているので、<br />
別の目的や特定の目的を持った人にとっては、<br />
どうしても焦点がぼけたモノになってしまうわけです。<br />
<br />
しかし漢字が分かる日本人にとって、<br />
中国語というのはそんなに難しい言葉ではありません。<br />
<br />
学校で漢文も学習しているわけですし、<br />
基本さえ押さえれば、あとは上達のコツさえわかれば、<br />
そんなに難しくないんです。<br />
<br />
続きはこちら↓<br />
<span style="font-size:large;font-weight:bold;line-height:150%;">★楽勝の<strong>中国語学習法</strong><br />
「<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=30135">中国語70日間習得プログラム</a>」</span><br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=30135"><img src="http://super-chinese.com/karam/img/top0.png" width="500px" /></a>]]>
    </description>
    <category>中国語・習得ノウハウ</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%83%BB%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%83%8E%E3%82%A6%E3%83%8F%E3%82%A6/%E6%A5%BD%E5%8B%9D%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%B3%95%E3%80%8C%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E70%E6%97%A5%E9%96%93%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 12:25:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>中国人でも、実は中国語はむずかしい</title>
    <description>
    <![CDATA[中国語をマスターするのは、なかなか難しい話です。<br />
<br />
と言うのも実は、中国人でも、中国語をマスターするのには苦労しているからです。<br />
<br />
中国語と言っても、共通話（共通語）と呼ばれる北京語の他にも<br />
広東語、福建語、など、いくつもの別の言葉があります。<br />
<br />
漢字だけが同じで、発音は違いますし、<br />
イントネーションも違います。<br />
<br />
なので出身地が離れていれば、<br />
中国人同士でも筆談したりするんですね。<br />
<br />
となると北京語が母語の地域出身でなければ、<br />
読み書きは出来ても、話したり聴いたりは出来ません。<br />
<br />
みんな中国語で苦労しているわけなんですね。<br />
<br />
そういう、北京語を母語としていない中国人から学んだ<br />
中国語の修得法は、日本人の中国語マスターにも、<br />
目からウロコでした。<br />
<br />
続きはこちら↓<br />
<span style="font-size:large;font-weight:bold;line-height:150%;">★<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=29616">中国語上達のツボ</a></span><br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=29616"><img src="http://jyoutatu-tubo.com/img/hd_contact.gif" width="500px" /></a>]]>
    </description>
    <category>中国語・習得ノウハウ</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%83%BB%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%83%8E%E3%82%A6%E3%83%8F%E3%82%A6/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%A7%E3%82%82%E3%80%81%E5%AE%9F%E3%81%AF%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AF%E3%82%80%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 11:57:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEIC　仕事に必要な人のためのプログラム</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>TOEIC</strong>（トーイック）は今の日本では、<br />
英語の能力を測る一つの指標になっています。<br />
<br />
留学用の<strong>TOEFL</strong>のほうが、レベルは上だと言いますが、<br />
こちらはアメリカに留学するための試験ですから、<br />
ビジネスには多少不向きな試験かも知れません。<br />
<br />
なのでビジネスなどではTOEICの方がよく利用されます。<br />
<br />
<strong>TOEIC</strong>での点数を、<strong>昇進</strong>の条件にしたり、<br />
<strong>海外派遣</strong>の条件にしたりするという事も良くされます。<br />
<br />
となると、給料を上げるには、TOEICで８００点くらいは最低限必要です。<br />
<br />
しかしTOEICは、独特の方式の試験ですから、<br />
いくら英語がしゃべれても、高得点が取れるとは限りません。<br />
<br />
限られた時間内での記号選択ですから、要領が良くないと、<br />
知識はたくさんあっても高得点は取れません。<br />
<br />
TOEICの勉強をするなら、始めにやり方から知りましょう。<br />
<br />
まずこちらから↓<br />
<br />
<span style="font-size:large;font-weight:bold;line-height:150%;">TOEIC300点アップ：<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=32268">英語エスカレータープログラム</a></span><br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=32268"><img src="http://tmeep.net/info/img/bg_h1.jpg" width="500px" /></a>]]>
    </description>
    <category>英語習得の裏技</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%81%AE%E8%A3%8F%E6%8A%80/toeic%E3%80%80%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 11:26:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gogaku7.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>英検１級でも、英語が聞き取れないわけとは？</title>
    <description>
    <![CDATA[日本の<strong>英語教育</strong>は間違っている、、、とよく言われる。<br />
<br />
一つ目は、６年以上もやっているのにちっとも話せない。<br />
大学まで行っても、文章すら書けない。<br />
<br />
そりゃあそうだろう。<br />
日本の英語教育の達成目標は、英会話をする事ではない。<br />
<br />
明治時代の先進国であるアメリカ・イギリスの書物を読むために、<br />
英語を学んでいるわけだから。<br />
<br />
英文を読む事が第一で、話したり書いたりすると言うのは<br />
達成目標じゃない。<br />
<br />
なので<strong>英語</strong>で<strong>会話</strong>したり、英文を書いたりするためには、<br />
別のトレーニングが必要になってくる。<br />
<br />
英会話学校が繁盛するのは当然だね。<br />
<br />
しかし、国際化する現代では、<br />
英語という言語を使えるようにするには、<br />
読んで書けて、聞けて話せるという４つがバランス良くできないといけない。<br />
<br />
英会話学校に行けばいいって言う話じゃない。<br />
<br />
記号で答える英検などの試験でいくら高得点をとっても、<br />
英文がスラスラ書けて、それをすらすらしゃべる事が必要です。<br />
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<ul><li> 英語は上達していくほどいろいろお金がかかる！</li><br />
 <li> リスニング力を高めるにはリスニングだけを繰り返すのが一番</li><br />
 <li> ライティングとリスニングは関係ない</li><br />
 <li> 子供が覚えるように体で覚えるためにまずは英会話学校に行こう</li><br />
 <li> 発音悪いかも知れないけど英語通じてるぞ</li><br />
 <li> 英会話にはリスニングと音読をまずやろう</li><br />
 <li> 今までは怠けてたからとにかく一生懸命やれば身につくはず </li></ul><br />
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こういう人は注意が必要です。<br />
やり方が間違っています。<br />
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<span style="font-size:large;font-weight:bold;line-height:150%;">英語業界は教えてくれない！<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=10385">本当は誰でも出来る最速英語マスター法！</a></span><br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2610&iid=1038"><img src="http://languagelab.biz/img/img08.jpg" width="500px" /></a>]]>
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    <category>英語習得の裏技</category>
    <link>http://gogaku7.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%BF%92%E5%BE%97%E3%81%AE%E8%A3%8F%E6%8A%80/%E8%8B%B1%E6%A4%9C%EF%BC%91%E7%B4%9A%E3%81%A7%E3%82%82%E3%80%81%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%8C%E8%81%9E%E3%81%8D%E5%8F%96%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%91%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 11:09:50 GMT</pubDate>
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